1. ホーム
  2. DIY、工具
  3. 業務、産業用
  4. 飲食、厨房用
  5. 象印 電子保温ジャー しあわせ 1.5升用 スイートピー TYA-C27-FX
注目 2021激安通販 象印 電子保温ジャー しあわせ 1.5升用 スイートピー TYA-C27-FX nycweldingcompany.com nycweldingcompany.com

象印 電子保温ジャー しあわせ 1.5升用 スイートピー TYA-C27-FX

9895円

象印 電子保温ジャー しあわせ 1.5升用 スイートピー TYA-C27-FX

象印 電子保温ジャー しあわせ 1.5升用 スイートピー TYA-C27-FX



象印 電子保温ジャー しあわせ 1.5升用 スイートピー TYA-C27-FX

トーシン 門柱 ノートル380 GW-NT380K-WH(口金ポストタイプ) 【門柱のみ】
トーシン 門柱 ノートル380 GW-NT380K-WH(口金ポストタイプ) 【門柱のみ】

門柱に宅配ボックスを一体化。
門柱の下部に宅配ボックスを装備でき、留守中の小包の受け取りも安心。
時代のニーズに応える、未来を見すえた門柱です。
サイズ:W420×H1500(全高1770)×D420mm
重量:16kg(本体のみ)
FRP(ガラス繊維強化プラスチック)製
※ポスト、表札、照明、インターホンは別売りです。
※取付可能なポストについては、門柱×ポスト取付表をごらんください。
※インターホンの設置位置によって、インターホンカメラに照明器具の明かりが映込む場合があります。インターホンの取扱説明書を必ず確認してから取付けしてください。
宅配ボックス取付けは左右どちらでも。
ノートル380は、背面側にも正面同様に部材の取付けが可能です。門柱の向きを180度変えることで、宅配ボックスの取付け位置を左側にすることもできます。




マキタ 18V 充電式ピンタッカ PT353DZK 本体+ケースのみ(バッテリ・充電器別売) まとめ買いお風呂まとめて泡洗浄ベビーローズの香り×4 50枚入 PALHARD 鉄薄口蝶番 ブロンズ塗 (ビス付) 51mm 焼印 焼き印 寿の焼印 ヤンマー 純正コンバイン・バインダー用刈刃 [1E8530-17554] 【YANMAR】 新興製作所 電気丸ノコ SCS-147B 【Signkingdom】〈レビュー特典〉建設業の許可票 看板【アクリルW式】 横:450mm×縦:350mm レーザー彫刻 選べる書体 お洒落な二層式許可票[gs-pl-rb-t] かき氷器 手動 製氷カップ付き ペンギン 家庭用 かき氷 シャーベット 製氷 カップ 日本製 ブラック PRJ-3136BK ティアンドデイ おんどとり 壁面アタッチメント AT-76K1 ツボサン 鉄工用 半丸200mm 中目 T-16 Koshihara コシハラ M107 差込角 9.5mm(3/8インチ) インパクトエクステンションバー インパクト用エクステンションバー 材質クロムモリブデン 全長100mm 台湾製 SM52 時計 オートゲージ AGCKSMSWL270 KAHARA KJランヤード ピンク(KJRYPK) アイリスオーヤマ フライパン 鍋 フライパンセット 5点 片手鍋 両手鍋 蓋つき ふた付き ガラス蓋 フタ ダイヤモンドコート セット 一人 最強モア350 替刃 2枚セット ミルクポット 30cc 18ー8 EBM/業務用/新品 ミヤナガ デルタゴンビットSDSプラス ネジタイプ Φ10.5×166mm DLSDS105 トーヨーセフティ フェースシールド ライトメッシュガンボ ▼118-3030 NO.1115 1個 uxcell 自動車用カートリッジヒューズ 30A 250V 5x20mm セラミック 高速ブロー 5個入り
Daily New Arrivals 
  • ミックスナッツEP

    Official髭男dismの『HELLO EP』より約2年ぶりとなるEP。映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』の主題歌「Anarchy」やTVアニメ『SPY×FAMILY』のオープニング主題歌「ミックスナッツ」ほかを収録。

  • Habit

    SEKAI NO OWARI、映画『ホリック xxxHOLiC』主題歌「Habit」を収録したシングルをリリース!

  • たましいの居場所 - EP

    「日本レコード大賞」最優秀新人賞を受賞。昨年リリースした「なんでもないよ、」はストリーミング1,8億再生を突破するなど2022年ロックシーンを牽引する存在へと成長をとげたマカロニえんぴつ。ファン待望のシングルEPが発売。日産「SAKURA」CMソング「たましいの居場所」、TVアニメ『サマータイムレンダ』1stオープニングテーマ「星が泳ぐ」、「街中華☆超愛」、「僕らは夢の中」計4曲を収録。

  • 愛彌々

    MONGOL800とWANIMAによるスプリット盤。この両バンドでの初のコラボ作品となる本作にはコラボ楽曲「愛彌々」に加え、「rainbow」・「1106」といったお互いの楽曲のカバー、そしてこの作品の為に書き下ろされたそれぞれへの提供曲を収めた計5曲を収録。

  • 夏立ちぬ

    2022年の夏を賑わす本命ソング!TUBE 1年ぶりとなる待望の夏シングルです。 東名阪のホールツアー「TUBE LIVE AROUND 2022」のツアーにて、ファンと共に盛り上がる為に制作されたTUBEらしさ全開のライブ映えする楽曲!

  • シン・ウルトラマン音楽集 DISC1

    昭和41年(1966年)の放送開始以来、海外でも100を越える地域で放送され、今なお根強い人気を誇る日本を代表するキャラクター“ウルトラマン”が、ウルトラマン55周年記念作品『シン・ウルトラマン』として映画化!鷲巣詩郎による新たな楽曲や、劇中を盛り上げる多彩な楽曲を集めた音楽集。

  • FINAL FANTASY XIV: ENDWALKER - EP

    『FINAL FANTASY XIV: ENDWALKER - EP』 新パッチの楽曲の中から選りすぐりの5曲を収録!

  • It's a small world

    人気女性声優の岩田陽葵(所属:ミライ・プロダクション)、小泉萌香(所属:アミューズ)の二人による声優ユニット「harmoe」待望の1stアルバム! まるで舞台やアニメのような「おとぎ話」のような世界を表現したコンセプトを中心に楽曲展開し、 ライブでその世界観を表現するユニットを目指します!

  • Moments

    GARNiDELiAボーカリスト・MARiAが2枚目のソロアルバム「Moments」をリリース! 初のソロアルバム『うたものがたり』の発表から約一年。 GARNiDELiAの活動と並行してソロワークスを展開するMARiAが、早くも2ndアルバムをリリース。 今作においても多様なクリエイターたちとのケミストリーを遂げ、MARiAの歌声には新たな魅力が生まれている。 誰にだって訪れそうな、ほんの一瞬を切り取った全10章のストーリー。

  • 四角運命 / アイビーダンス

    三月のパンタシアのシングル。アップ・テンポな表題曲は、アニメ『カッコウの許嫁』のエンディング・テーマ。ロック・バンドのフレデリックとコラボレーションした軽快なダンスポップ・ナンバー「アイビーダンス」を収めた両A面シングルだ。

  • Whale Song EP

    2021年5月にリリースしたアルバム『愛の出番 + thanks to』以来となる、約1年ぶりの新作。 前作リリース時には、コロナ禍でも歩みを止めることなく、様々な形態のライブ活動を精力的に全国で行っていたが、そんな活動を通して改めて故郷・高知、土佐清水への想いを強めていったさかいゆう。このほど、地元・高知県の酒造会社「酔鯨酒造」へ提供した書き下ろしの新曲をはじめ、高知や故郷をテーマにした楽曲を集めた5曲入りのEP『Whale Song EP』が完成。 タイトル曲「Whale Song」は、高知県の酒造会社 酔鯨(すいげい)酒造株式会社が50周年を迎えることを記念して製作された『酔鯨酒造50周年記念ムービー「Enjoy SAKE Life」~世界の食卓に酔鯨を~』のために書き下ろした新曲で、高知の黒潮の海を悠々と泳ぐ鯨をイメージしたスケールの大きい楽曲に仕上がっている。高知県を地盤に「世界の食卓に酔鯨を!」とビジョンを掲げる酔鯨酒造の想いと、この度、故郷・高知県土佐清水市にも新たな拠点を設け、高知からも世界へ音楽を発信していくさかいゆうの想いが一致し、今回のコラボレーションが実現した。 このほか本作『Whale Song EP』にはインディーズ時代の楽曲で今回が初音源化となる「故郷」、鰹の一本釣り漁師だった父親をテーマにした「父さんの汽笛」(2018年NHK みんなのうた)、2019年、土佐清水が生んだ偉人・ジョン万次郎(中浜万次郎)の資料館で開催された「ジョン万生誕祭」のために書き下ろした「Go Jonney, man」、「Lalalai」(2nd AL『How’s it going?』収録)をアレンジしたローソン高知TVCMでおなじみの「Lalalai ~いごっそうver.~」(いごっそう……土佐弁で「頑固で気骨のある男」)を収録。新曲から初音源化の楽曲まで、高知にまつわる楽曲たちを集めた高知づくしの一枚となっている。 ジャケット写真は四国最南端の足摺岬(土佐清水市)から撮影された朝陽と酔鯨ブランドのシンボル「鯨のテールマーク」が融合したビジュアル。アーティスト写真も同じく足摺岬近くの椿のトンネルで撮影されたもので、ビジュアルからも自然の色彩豊かな高知が感じられる。

    GOOD PRICE!
  • SLOW DOWN THEORY / ええじゃないか '22

    昨年11月に発表したアルバム「KINGS CROSS」後も両者の探求、実験は止まる事なく続いていました。チルなムードで"ここはゆっくり休まなきゃ"と歌う「SLOW DOWN THEORY」と、コロナ禍を経て一層混乱極まる2022年を克明に映し出す「ええじゃないか '22」。 既にアルバムで証明済みの言葉とビートの相性の良さが次の段階に入った事を実感させる新曲2曲、円熟の出来栄えになっております。

  • ハートギュッと!

    超ときめき・宣伝部が、ミニアルバムをリリース! 超ときめき・宣伝部にとって約9カ月ぶりのパッケージとなる今作は、現在配信中のCupid in Love他、新曲、instrumental収録。

  • 余白のメロディ

    寺尾紗穂による記念すべき通算10作目のオリジナル・アルバム『余白のメロディ』が完成。今再び、全ての人を歌の生まれる場所へと誘い出す、珠玉の作品集。本作は、とりわけ『楕円の夢』以降寺尾が探求してきた、正論や正義、漂白されていく社会から距離をとった『余白』と、そこにこそ息づく希望や夢といったテーマが、最も美しい形で結晶した、キャリア史上に輝く傑作だと断言できる。日々「変わりつづける世界」への疲弊と、無情にも「変わらない世界」への絶望。あなたやわたしを取り囲む孤独が氷のように固まってしまっても、寺尾の音楽は、人がこの世界にひとしく生まれ落ちた事実を希望として浮かび上がらせ、そのこわばりをゆっくりと溶かしていく。『余白のメロディ』は、不信に唆され、ついには歌うことのできなくなった人々を、今再び歌の生まれる場所へと誘い出す。

  • 通り雨

    シンガー・ソングライター、朝日美穂の約半年ぶりのニュー・リリース。2021年よりプライベート・スタジオ・ライブをスタートし、楠均、千ヶ崎学とのバンド編成での演奏をYouTubeにて配信してきたが、タイトル曲の「通り雨」は同年そこで発表した曲。R&Bをベースにしたバンド・サウンドで、低音ボイスとラップが光る叙情的な愛の歌。カップリングの「スローダウン」は持続可能な社会への願いを込めて作られた。ファルセット・ヴォイスで歌うポップなメロディーが多重コーラスで彩られる。アートワークはクラーク志織が担当。

  • LOVE MAX

    LITTLE TEMPOが11年ぶりに満を持して放つフルアルバム「LOVE MAX」は、熟練音楽職人9人の知を結集したオーガニックサウンド。まさにインストレゲエの金字塔ともいえる本作は、混迷の世から暫し離れた53分間の至高の音楽旅行を約束いたします! 練りに練り上げた珠玉のオリジナル10曲と、世界のレゲエファン待望の「Wichita Lineman」の超メロウカバーを収録(CDのみ)。 どの瞬間を切り取っても優雅にして緻密、かつ果てしなく立体的な音像は聴くたびに表情を変える3Dの万華鏡さながらです! クオリティにとことん注力出来たのも個性あふれるメンバー9人の多様性あってこそ。 国内外でジャンルを問わず活躍する鉄壁の演奏陣をはじめ、今やアジアを代表するエンジニア内田直之、そして稀代のメロディメーカー土生剛の作曲センスはもちろん健在そのもの。 大野由美子(Buffalo Daughter)を迎えた「Starlight Serenade」は新たなるファンデーションを予感させ、アルバムタイトル曲「LOVE MAX」で成し得た唯一無二のスタイルは、各メンバーのステディで革新的な生き様が色濃く反映されています。 マスタリングは英国Alchemy MasteringのBarry Grint氏に依頼し、内田渾身のMIXを圧倒的な音像に昇華させました。またCDプレスは国内最高音質と名高いSONYと、盤自体のクオリティもとことん追求。 結成30年にしてたどり着いたマウントザイオン「LOVE MAX」は、間違いなく数十年後も輝き続けるレガシィとなるでしょう♡

  • SZNZ: Summer

    EP『SZNZ / シーズンズ』、第2作目をリリース! 春、夏、秋、冬、季節ごとにEP『SZNZ / シーズンズ』を今年リリース予定。第2作目の『SZNZ:Summer / シーズンズ:サマー』は夏をコンセプトにした作品。バンドはこの壮大となるプロジェクトをヴィヴァルディの「四季」からインスピレーションを受け、魔法、シェイクスピア、異教徒の神話等の影響を強く受けた作品となる。

  • ザ・シングルス 1993-1999 (2012 Remaster)

    森高千里、全シングル45曲入り完全ベスト・アルバム『ザ・シングルス』(2012年8月8日発売)のデジタル配信が解禁! 『ザ・シングルス 1987-1992 (2012 Remaster)』・『ザ・シングルス 1993-1999 (2012 Remaster)』として、年代別2作品に分けての配信となります。

  • Strawberry Flavor Sick

    シンガーソングライターのリョコ、いちろー(ex. 東京カランコロン)、shizupi(ex. Chelsy)、 中江太郎(butterfly inthe stomach)が結成した新バンドによる1st E.P.。いちろーの作る圧倒的なポップネスはキープしつつ、リズム隊メンバーによるソウルやロックな嗜好性が合わさり、そこにリョコのハイトーンボイスが重なることで今までに日本のバンドが表現してこなかった音楽性を4曲それぞれが織りなしている。今作「Strawberry Flavor Sick」は、4曲を通して1人の女性が報われない中毒性のある恋愛から解放され、新しい出会いに向けて踏み出していく繋がったひとつの物語になっている。

  • BLACK SHEEP IS STILL DREAMING

    Debut Full Album「BLACK SHEEP IS STILL DREAMING」 圧倒的な轟音の海に甘くゆらめくウィスパーボイス。シューゲイザーのその先へ。[COLLAPSE]堂々のデビューアルバム!

  • Ready Action

    渚のベートーベンズ「Ready Action」

  • 花束に似た海 / 夢のParisまで連れてって

    ソロでも始動を開始している「電影と少年CQ」で活躍中の「ルアン」のソロシングル。M-1「花束に似た海」は気鋭のシンガーソングライター「mekakushe」提供曲(編曲は「足立大輔(EMERALD FOUR)」)。M-2「夢のParisまで連れてって」は「タカユキカトー」提供の音壁系ポップス。ジャケットイラストは「ルアン」自身によるもの。

  • SPACEK

    1st ALBUM『VOSTOK』から丸2年。 まさにこれから全国ライブへ!という時にCOVID-19 による未曾有の事態に見舞われ、有りとあらゆる活動が制限された2020年。不安と闘いながらも自分と向き合い、音楽と向き合い、今できる最大限を積み重ね自分たちの「家」から100曲を超える楽曲を生み出しSNS を通して発信し続けた二人。 必死にもがいてあがいたこの時を忘れないという想いを込めて、SNSでも特に反響の高かった数々の曲から厳選した作品を詰め込み、2nd アルバムとしてリリース。この2年間のAmber's の全てが凝縮された1枚が完成した。

  • Flumina

    1999年広島県生まれ、フジロックフェスティバル 2021に出演し、その後はサッポロシティジャズ"PARK JAZZ LIVECONTEST"最優秀賞受賞、"International Jazz Day2022"にてCOTTON CLUB TOKYO への出演、サポートや広告音楽での活躍など、日に日に注目を集める若手ピアニスト草田一駿。Playwrightより待望のデビュー作をリリース!

  • 何もないです

    Till Yawuhが1stEP『何もないです』を島根・出雲のレーベル、Local Visionsよりリリースする。 トラックメイクやレコーディングなど、制作の全工程を東京郊外にある自宅の寝室で行った楽曲をリリースするプロデューサーのTill Yawuh。トラックメイカーとして楽曲提供やリミックスを中心に活動してきたが、2021年末よりSSWとしての活動を開始し、これまでに二作のシングルをリリースしてきた。 EP『何もないです』にはボーカル曲とインスト曲がそれぞれ2曲ずつ計4曲収録されている。ギターサウンドを軸にしつつ、ダブの手法を用い空間的なアプローチを試みたビートレスなトラックや複数の拍子を行き来する展開など、これまで以上にポップでありつつも自由な発想を形にした楽曲が並んでいる。また、2曲目『Ghosts In a Room』にはhikaru yamada and the librarians としての1stEPのリリースも話題になったhikaru yamadaがアルトサックスで参加している。 アートワークは気鋭のイラストレーター/デザイナーの鱒野が制作したもの。

  • SAKANA e.p.

    downtがファーストEP『SAKANA e.p.』をリリース。 『SAKANA e.p.』はSE2曲含む全6曲収録。ドラマティックな「シー・ユー・アゲイン」、疾走感溢れる「minamisenju」、重厚なサウンドとメランコリックなメロディが印象的な「Fis tel」、ブライトなギターサウンドが心地よい「I couldn’t have done this without you.」、とバラエティに富んだ作品に仕上がった。

  • We Are Alive

    数々の媒体にて取り上げられた名作2ndアルバム『Love Sweet Dream LP』以来3年ぶりとなる待望のEPはノスタルジックな"終わらない夏"をテーマにした全8曲を収録。目まぐるしく移り変わるシーンを横目にマイペースに自分だけができるラップミュージックを追求し続けることにより、熱心なファンを獲得している彼の新境地とも言える作品が完成した。

  • The quiet before the storm

    HIBRID ENTERTAINMENTのYoung Cocoが、 前作、「05:56 KOKORO」以来、約10ヶ月ぶりのフルアルバム 「The quiet before the Storm」を2022年6月27日にリリース。 本作にはレーベルメイトであるJin Doggが客演参加し、 以前から個人的に親交も深いVERDYがアートワークを手がけている。 メロディアスな前作とは一変、 今作「The quiet before the Storm」は、 過激で荒々しく、ハードな仕上がりで、これから来る嵐の幕開けを告げる。 毎度、観客が嵐を起こす、Young Cocoのライブパフォーマンスに 実際行ったかのような気分にさせてくれる。 彼の仲間やライフスタイルの多くが詰め込まれた全11曲。 先行シングル「Typhoon!!」は、 実際の改造車やレーシングカーが多数登場し、 煙を巻き上げドリフトする圧巻のミュージックビデオが既に公開されている。

  • COUNTER

    変幻自在。唯一無二の「快進撃(カウンター)」。  2019年に2ndアルバム『PAUSE』を発表して以降のWILYWNKAは、自身も所属する変態紳士クラブとして「YOKAZE」の大ヒットや初の武道館ワンマン公演などを経験。恐らくWILYWNKA自身のキャリア上、最も激動且つ大きな飛躍を遂げた数年間だったのではないかと思われる。  そして変態紳士クラブとしてメジャーの最前線で闘い続ける一方、ソロ・ワークも活発にこなしてきたここ数年だった。2020年にはBACHLOGICをメイン・プロデューサーに迎えたEP『EAZY EAZY』を発表。その後、2021年にはCHANCE THE RAPPERの大ヒット曲「NO PROBLEM」などを手掛けたことで知られるBrasstracksとのコラボ楽曲「Our Style」で長期に渡るバイラル・ヒットを飛ばしたかと思えば、2022年1月にはBESやISSUGIを迎えたEP『NOT FOR RADIO』をリリース。そして、満を持して3年振りにリリースされるフル・アルバムが『COUNTER』だ。   今作の音楽性に耳を傾けると、太いベースラインとドラムが否応無しに首を振らせるブームバップ・ビート、アタックの強いドラムの上に乾いたハイハットが敷き詰められる現行感強めのビート、そして温もりのある音飾とメロディアスな曲調が心地よいメロウ/チルな楽曲群など多要素な音楽性だが、WILYWNKAは難なくそれらのビートを乗りこなしていく。どの要素もWILYWNKAがデビュー初期から乗りこなしてきたスタイルだが、先述したBrasstracksや、WILYWNKAが憧れてきたNYラッパー集団:DIPSET関連のプロデュースでも知られるARAABMUZIKが制作に関与していたり、BACHLOGIC/JIGG/KMら日本を代表するプロデューサーたちも名を連ねていて、今作のスケールアップ/グレードアップに貢献している(ARAABMUZIKとBrasstracksとの制作の様子はVLOG「WILYWNKA EVERYDAY」にてYouTubeに公開されている)。また、今作のマスタリングは、KANYE WESTやJuice WRLDなどUSヒップホップ界の錚々たる面々を手掛け、『PAUSE』以降のWILYWNKAの作品でもその手腕を発揮してきた日本人エンジニア:Tatsuya Sato(The Mastering Palace NYC)が手掛けている。  これらサウンド面のメンツとは打って変わって、フィーチャリングには同じく変態紳士クラブのメンバーであるVIGORMANをはじめ、Young Coco, KID PENSEUR & STICKY BUDS、MFS、BYNGSUNG KIMの大阪勢と、レーベルメイトであるLeon Fanourakisといった仲間たちで固められているところにも注目したい。  各曲のテーマやリリックに目を向けると、豪奢な振る舞いを見せつけたかと思えば、タフでリアルなストリートの景色も描写する。不遜な態度が曲に現れることもあれば、筋や仁義を通す姿勢がリリックに現れたりもする。どれもWILYWNKAの等身大であり、活動初期からブレていない姿をラップしている。つまり、彼は何も変わっていないし、これからも変わるつもりがない。アルバムを通してそれを主張しているように聴こえる。そして、トレンドに左右され右往左往してしまいがちなヒップホップ・シーンに対し、彼の思うオーセンティックなヒップホップを追求しようとするその姿勢を通してメッセージを投げかけているようでもある。そしてその姿勢こそが、WILYWNKAが現行のヒップホップ・シーンに対して起こすカウンター・アクションそのものと言えるだろう。また、「That's Me」で「暗闇からフック/Counter Culture」とラップしているように、改めてカウンター・カルチャーとしてのヒップホップを再提示しているようにも受け取ることが出来る。  たとえ今後、ポップ・フィールドでラッパーとして前代未聞のサクセスを手に入れることになったとしても、彼の根っこはブレないどころか、その根を更に掘り起こすことでより太い姿を顕わにし、更にその根の先端を尖らせていくのだろう。『COUNTER』は2022年現在のWILYWNKAにとっての“所信表明”と言えるし、彼だからこそ意味のある「快進撃(カウンター)」なのだ。 伊藤雄介(音楽ライター/プロデューサー)

  • かみさま/サンクチュアリ

    空白ごっこ、ムロツヨシ、岸井ゆきの主演映画"神は見返りを求める"で、初の映画主題歌「サンクチュアリ」、挿入歌「かみさま」を書き下ろし

  • 威威威

    ニュースタンダードを掲げる少女隊、代代代2022年2月のアルバムに続いて、4曲入りEPリリース! 大阪の4人組アイドルグループ。『SOLID CHAOS POP』その名通り、鋭利に尖った楽曲を唯一無二の世界観でポップにぶち鳴らす。 異色の内容の2枚組の実験性も話題を呼んだフルアルバムに続いて、2022年第二弾リリース。4曲入りEP。

  • Concrete

    Survive Said The Prophetのヴォーカル Yoshによる新プロジェクト The Hideout StudiosがデビューEP『Concrete』をリリース!

  • 遺体

    高橋國光(ex. the cabs)率いるösterreichが、約2年ぶりとなる新作をリリース。前作同様、cinema staffのメンバー含む強力なサポートメンバーが集結し、すでにライブで披露されている楽曲を 含む5曲を収録。2015年にゲーム『東京喰種トーキョーグール JAIL』(PS Vita)のために書き下ろされ、配信のみ でリリースされていた「贅沢な骨」の再録も収録。ジャケットイラストは『東京喰種トーキョーグール』作者であ る、石田スイによる描き下ろしイラスト。

  • THE FIRST

    東京と宮城を拠点に活動する若手ガレージロックバンド・Killer Beach、1stアルバム「THE FIRST」をリリース

  • 万祝

    人気アイドル「SAKA-SAMA」の、6/17(金)に8曲入りの現体制でのラストアルバム「万祝」。シンガーソングライターの「mekakushe」が先行シングル「ライラック・ランデブー」を含む4曲を提供。さらに、「どついたるねん」の「うーちゃん」提供のアルバム表題曲「万祝」、シンガーソングライター「河内宙夢」と「本日休演」の「岩出拓十郎」が共作した「恋の愛の日傘」など、全8曲を収録。2人のボーカルスタイルやコーラスワークの幅も広がり、ポップでバラエティ豊かな内容に。アルバムジャケットのアートワークは、グロテスクだけどカラフルでポップなドローイングやコラージュが幅広く支持を集めているアーティスト「我喜屋位瑳務」。7月2日には代官山UNITでワンマンライブを開催。「寿々木ここね」と「朝倉みずほ」の2人が積み重ねてきた「SAKA-SAMA」の集大成が今ここに。

  • VINCE;NT / Strip Joint

    VINCE;NTとStrip Jointによるスプリット作品「VINCE;NT / Strip Joint」

Updated weekly 
  • GAMA

    ゆるふわギャング前作"Mars Ice House ll"から約四年ぶりの3rdフルアルバム"GAMA"をリリース Prod.にはAUTOMATICをはじめ、AKIRA ARASAWAやナカコー,U-LEE,HOLLY,Abelest,Estra,KOYAN musicが参加している。 アートワークはTeng Yung Hanが手掛けている。

  • 時給5000兆円

    バイレファンキを軸にこの世のあらゆる危険な音楽を巧みに取り扱い、時としてフロアを半狂乱の渦に巻き込むDJ・トラックメイカーのバイレファンキかけ子と、呼吸のごとく言葉のジュエルを生み出すパンチラインメーカー、田島ハルコによる、最狂最速のEPが爆誕!パワーサウンド&パワーワードが洪水のように襲いかかる「ハイパー・インフレーション・ポップ」を体感せよ──────。

  • T.B.T.

    DJ/プロデューサー2人によるユニットYOSA & TAARがニュー・シングル『T.B.T.』を6月15日(水)に配信リリース。 本作は今年3月にリリースしたシングル『Liquid Girl』に続きTaro Abe (Attractions)との共作楽曲。ディスコ・クラシックを思わせるキャッチーで軽快なグルーヴの中に2人のルーツであるエレクトロの要素を垣間見ることができるYOSA & TAARらしさが光る楽曲。

  • 22SS

    インディーシーンにて活躍するアーティスティックなデュオjan and naomiのnaomiのソロ・プロジェクト。2020年12⽉より定期的に作品を発表しており、今作は、『21SS』『21FW』に続く作品。洗練されたメロディアスなサウンドを得意とするnaomi paris tokyoのニューEP『22SS』は、naomiが東京から拠点を移す前の最後の作品。コロナ禍に制作された本作では、孤独を知るからこそ再認識する、⼈と⼈との繋がりの重要さにフォーカスしている。『22SS』のジャケットは、soh souenの作品を使⽤しており、過去2作品と並べてみると、光に向かっている様⼦がわかるようになっている。フォーカス・トラックは「Sad Vacation」は、美しいバイオリンの旋律が不安や寂しさを包み込むようで、どんな一瞬も肯定し祝福するnaomi paris tokyoの心境が詰まった1曲。

  • 15th Anniversary Oneman “Go Back to Zero” [48kHz/24bit]

    2006年結成、2017年のメジャーデビュー以降快進撃を続けてきたTHE PINBALLS。2021年に惜しまれつつも活動を休止することとなった彼らの活動休止前最後のライブ且つ15周年記念ライブとなったZEPP DiverCityでの1日を音源化。

  • lean forward

    Spangle call Lilli lineが2022年最初の新曲「lean forward」を配信リリース。 本シングルは原点回帰のバンドマナーをブラッシュアップしたポストロック。ミキシング・エンジニアに吉田仁(Salon Music)を迎えて初期衝動をモダンでポップにアップデートさせた必聴の一曲。

View More 
View More 
  • ロスレスとは~音の違いを聴き比べよう~

    コラム
  • 優河 × 谷口雄(魔法バンド)× 笹倉慎介 ──バンド・サウンドでの表現と追加公演への展望を語らう

    インタヴュー
  • ネクライトーキーが再び彩る石風呂楽曲──個々の成長が紡ぐ、愛あるセルフ・カヴァー集『MEMORIES2』

    インタヴュー
  • 新曲&衣装が明らかに! そして突きつけられた選択! ──〈BATTLE OF PIGGS〉ライヴレポート

    インタヴュー
  • 「メジャーとは? インディーとは?」──そして、PIGGSは渋谷の街で街頭アンケート調査へ!

    インタヴュー
  • こんな世の中だからこそ『gokigen』に──chelmico、2年ぶりのフル・アルバム

    インタヴュー
  • 先週のオトトイ(2022年06月13日)

    連載
  • 松本素生(GOING UNDER GROUND) × 半田修土(灰色ロジック) ── なぜ対バンすることになったのか。夢の共演へかける想い

    インタヴュー
  • 音楽ライターが選ぶ今月の1枚(2022年5月)──石角友香

    連載
  • 『#PIGGSメジャーへの挑戦』について、PIGGSメンバーに直撃してみました!

    インタヴュー
  • UlulUのファーストアルバム、ついに完成──ふたりの評者がそれぞれの視点で徹底レビュー

    インタヴュー
  • 新しい水曜日のカンパネラが放つ、激烈ポップ・チューン満載の最新EP『ネオン』完成!!

    インタヴュー
  • 羊文学の新作──ポップとエッジーさのバランス、今作は、ポップの番です

    インタヴュー
  • KAGEROとILYOSSを手がける、白水悠────対照的なふたつのバンドの軌跡と可能性を語る

    インタヴュー
View More 
  • tacica『singularity』(オンライン先行試聴会参加券付き)ハイレゾ版

    tacica、ニューアルバム『singularity』が2022年6月29日(水)配信決定!OTOTOYではアルバムのハイレゾ配信と併せて、配信開始日前日の6月28日(火) に行われる先行試聴会にオンラインで参加可能な特別セットを販売! 当日は、収録曲を全曲試聴できるほか、メンバーに新作の制作過程や魅力に迫るトークイベントもあわせて実施。リリース日よりも前に新作を聴ける、貴重な一夜になります。

    ¥ 2,900

  • OTOTOY T-shirt(ブラック/ポケット無し)

    OTOTOYのTシャツ第二弾! フロントの胸元にブロックロゴをシルク印刷。 日常使いはもちろん、ライブやフェスなどタフに着られます。

    ¥ 2,500

  • OTOTOY PREMIUM

    「OTOTOY PREMIUM」に加入し『PREMIUM会員』になると4つのサービスが受けられます。 ①ポイント還元率アップ、②「ハイレゾプレイバック」が使用可能に、③誕生月にはもれなくプレゼントが、④抽選で特製レア・グッズも。そして『PREMIUM会員』から『SUPER PREMIUM会員』へとランクアップするとさらなるサービスが!

    ¥ 1,000

  • OTOTOY T-shirt(ホワイト/ポケット有り)

    OTOTOYのTシャツ第二弾! フロントの胸元にブロックロゴをシルク印刷。 日常使いはもちろん、ライブやフェスなどタフに着られます。

    ¥ 2,600

  • AVIOT TE-D01g-BK(ブラック)

    日本発のオーディオブランド、AVIOTからクラスを遥かに凌駕する高音質とハイスペックを両立し、手のひらに収まる小型化を実現した完全分離型のワイヤレス・イヤフォン「TE-D01g」

    ¥ 7,980

  • OTOTOY Sticker ハガキサイズ

    OTOTOYロゴをハガキサイズに詰め込んだステッカーです!ロゴのまわりがハーフカットされているので、ひとつずつめくって貼ることができます。屋外で1年程度の耐候性があります(使用環境によって変動します)。

    ¥ 350

Best Sellings

View More 

Top Artists

View More 
  • INTERNET OVERDOSE

    『NEEDY GIRL OVERDOSE』主題歌 https://store.steampowered.com/app/1451940/NEEDY_GIRL_OVERDOSE/

  • トキヲイキル

    九州を拠点として活動するガールズエンタテイメントユニット「トキヲイキル」初のCDアルバムとなる今作の楽曲は、俳優の柏原収史、福岡を拠点に全国に楽曲を提供している筑田浩志が中心に、175RのISAKICKも参加。メンバーは元LinQメンバーの原直子・岸田麻佑・桃咲まゆ・大庭彩歌・伊藤麻希・岩本琴音。元STERO FUKUOKAのメンバー藤松宙愛で構成されている。<プロフィール> 福岡を拠点に芝居やライブを中心に活動するガールズエンタテイメントユニット。主に俳優の柏原収史、筑田浩志が音楽を手がける。トキヲイキルは福岡発のアイドルグループLinQを2017年に卒業した6名(原直子、岸田麻佑、桃咲まゆ、大庭彩歌、伊藤麻希、岩本琴音)により結成し、同年10月に元 Stereo Fukuokaの藤松宙愛が加入し現在にいたる。ロックサウンドに重なる切ないメロディー、熱い想い、デビューから1年8ヶ月のライブステージを重ね、待望の初音源化!

  • BADモード

    宇多田ヒカルが8枚目となるオリジナルアルバム『BADモード』をリリース! 現在大ヒット中のTBS系金曜ドラマ『最愛』主題歌"君に夢中"、『シン・エヴァンゲリオン劇場版』テーマソング"One Last Kiss"、brand SHISEIDO新グローバル・キャンペーン「POWER IS YOU」キャンペーン・ソング"Find Love"、"Face My Fears"(ゲームソフト『KINGDOM HEARTS III』オープニングテーマソング)、"Time"(日本テレビ系日曜ドラマ『美食探偵 明智五郎』主題歌)、"PINK BLOOD"(アニメ『不滅のあなたへ』主題歌)"誰にも言わない"(サントリー天然水CMソング)など、新たなる宇多田ヒカルの代表作と言うべき楽曲が満載のオリジナル・フルアルバム。タイトル曲"BADモード"ほか新曲も収録。

  • Caelum(「天ノ少女」オリジナルサウンドトラック)

    カラノショウジョシリーズ3部作の完結篇である「天ノ少女」のオリジナルサウンドトラック。 その音色は只々自由を求めるものを天へと誘う調べ。JAZZをベースに重厚かつ繊細に作り上げた珠玉の旋律。 主題歌・エンディングテーマを歌うのはInnocent Greyではお馴染みの霜月はるか。 そして、同ブランドのFLOWERSシリーズの鈴湯、JAZZシンガーのaya Suekiがそれぞれの世界観を存分に発揮した挿入歌。 すべてがシリーズの最後を締めくくるに相応しい楽曲に仕上がっております。 Composed and Arranged:MANYO(LittleWing) ドラム:矢吹正則、ベース:石井康幸、ギター:渡邉"nabeken"賢一、ギター:福田真一朗、ピアノ:あいあい / MANYO サックス:萱生昌樹、バイオリン:土屋玲子、ストリングス:土屋玲子ストリングス、レコーディング/ミックス:坂知学

  • Proof

    BTS

    デビュー曲から最新曲までタイトル曲を数多く収録した、3枚組のBTS Anthology Album『Proof』発売!

TOP
NYCWELDINGCOMPANY.COM RSS